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Welcome to GrandBerry

GrandBerryは、都市である大阪で非常に珍しく、農薬や化学肥料の使用量をできるだけ減らし、土作りと栽培に手間隙かけてイチゴを生産しています。また、イチゴ狩りや直売によりお客さまにご提供しております。少しでも多くのお客様に喜んでいただけるよう日々頑張っております。「旨み・安全性にこだわればこだわるほど、極端に生産量が少なかったり、期間が限定されてしまったり…etc.」 でも、そんな価値あるイチゴをお客様に是非ご紹介したいと、このホームページを立ち上げました。 「畑の都合」が優先され、専門のサイトには品揃えではかないませんし、お客さまの欲しい品目だけをセットすることもできません。しかし一品一品の品質には自信があります。そしてなにより「旬」を感じていただけると思います。GrandBerryの旨いイチゴ生産は、これからもずっと続きます。いつかはお客さまにとって欠かせない「GrandBerry」になることを目指して取り組んで参ります。

大阪でいちご狩りを楽しむなら

いちご狩りをするなら、大阪府八尾市の【GrandBerry】へお越しください。大阪市内から車で30分、電車は最寄り駅から徒歩10分のアクセス便利ないちご農園です。当農園で栽培している苺は「章姫」という品種で、みずみずしくて酸味が少なく、さっぱりとした味わいが特徴の苺です。摘んだイチゴは洗わずに食べられる高設栽培で、立ったままいちご狩りが可能です。お土産に最適ないちごの直売も行っておりますので、ぜひご利用ください。

会社概要

会社名 GrandBerry株式会社
本社所在地 〒581-0882大阪府八尾市恩智北町1-255
代表者 代表取締役 森川泰典
設立 2021(令和3)年7月1日
決算期 9月
資本金 5百万円(2021年7月1日現在)
事業内容 ・いちごの生産・販売
・いちご狩り農園の経営
経営規模 ハウスいちご25a、いちご育苗用ハウス0.8a
取引銀行 ・関西みらい銀行 高安支店
・楽天銀行 第四営業支店
主要取引先 ・株式会社リクルート
・株式会社奈良アグリ

沿革

2003(平成15)年4月 ●現代表取締役が実家の父親(現取締役)が経営する農業(45a)に加わる。
※父親は軟弱野菜(小松菜・ほうれん草・春菊・シロナ・枝豆・葉ゴボウ・ネギ等)を周年で栽培し大阪市東部中央卸売市場へ出荷していました。
2003(平成15)年7月 ●試験的に少量のトマト(0.1a)とナス(0.1a)の苗を定植。
※自分の栽培した野菜を直接エンドユーザー様にお届けしたい思いで、直売向けの野菜を栽培してみる。
2003(平成15)年9月 ●ハウスの入り口でトマトとナスビの直売開始
※当初は誰も見向きもしてくれませんでしたが、毎日続けているうちにちらほらとお客様が来てくれて、なんとか完売できました。
●直売向けにイチゴ(3.5a)と大根(3.5a)の苗を定植。
2003(平成15)年11月 ●自店の直売所「とれたておいしい新鮮野菜のお店 GrandBerry」を開店
※従来の市場出荷と直売でのお客様の生の声を聞く2本柱がスタート
2003(平成15)年12月 ●大根の掘り取り体験を実施
※1本100円で販売してもなかなか1500本は売りさばけず、初めてお客様を畑に迎え入れる体験農園を実施すると、お子様が喜んで一気に完売できました。
2004(平成16)年1月 ●イチゴの直売を開始
2004(平成16)年2月 ●八尾市の市政だよりに当園のイチゴ摘み取り体験を掲載してもらう
※当時八尾市内でイチゴ狩り園は無く、予想以上のご予約をいただけました。
2004(平成16)年2月 ●当園での八尾市主催のイチゴ摘み取り体験を実施
※お客様に満足いただけるか心配でしたが、大盛況で皆様笑顔でお帰りになられました。
2004(平成16)年4月 ●高設イチゴ狩り専用ハウスを新設
2004(平成16)年5月 ●イチゴ狩り専用ハウスで枝豆を栽培(7a)
※イチゴ苗の定植時期まで期間があるので、枝豆摘み取り体験も視野に入れて試験的に栽培してみました。
●当園で初めてイチゴの育苗を開始。
2004(平成16)年9月 ●本格的にイチゴ栽培を開始(15a)
※イチゴ狩り専用ハウスに先に植わっていた枝豆は摘み取り体験をせずに収穫して直売しました。
2004(平成16)年12月 ●イチゴの化粧箱入りを初めて販売
※イチゴの地方発送も可能になりました。
2005(平成17)年1月 ●イチゴ狩り専用ハウスで初めてイチゴ狩りを開始
●八尾市主催のイチゴ狩りを実施
2005(平成17)年3月 ●初めて雑誌「春ぴあ」のイチゴ狩りに掲載してもらう
●トマトを本格的に栽培(6.5a)
2005(平成17)年6月 ●トマトの本格的直売開始
●トマトを化粧箱でも販売する
2007(平成19)年9月 ●トマト栽培を止めて、イチゴ栽培で経営を1本化する(25a)
●自店の直売所を「とれたておいしい新鮮いちごのお店 GrandBerry」へ改名
2008(平成20)年4月 ●イチゴ狩りで読売テレビの取材を受ける
2008(平成20)年9月 ●イチゴ栽培でNHKの取材を受ける
2010(平成22)年6月 ●八尾市内の中学校の職業体験の受け入れを開始
2011(平成23)年1月 ●イチゴ狩りでJ-COMテレビの取材を受ける
2012(平成24)年1月 ●イチゴ狩りでJ-COMテレビの取材を受ける
2013(平成25)年3月 ●香港の雑誌編集部の取材(日本のKANSAIウォーカーの様な雑誌)
※これを機にインバウンドのお客様が来園されるようになり、さらに海外のSNSでも広がるようになりました。
2021(令和3)年7月 GrandBerry株式会社を設立

過去掲載メディア

るるぶ.com KANSAI一週間 阪神高速ビューフレ NTTドコモ「車いすおでかけネット」
春ぴあ 冬ぴあ JA大阪中河内「はぐくみ」 関西ウォーカー
スルット関西遊びマップ GOO WORLD 朝日新聞 日産プリンス大阪
八尾市市政だより 全国農業新聞 日本農業新聞 日本自動車連盟(JAF)
大阪観光コンベンション協会 女性自身 ぱど ファミリーウォーカー
FOOD+ONE はっぴーママ Walkerplus 早春ぴあ
NTTドコモ「ふらっとおでかけネット」 関西中国四国じゃらん Jetstar Japan機内誌 親子でおでかけ本
八尾・東大阪ウォーカー/家族でおでかけ便利帳 じゃらんnet ナビタイムジャパン 大阪観光局
サンケイリビング新聞社 日経DUAL

関西でいちご狩りをするなら

フルーツは豊富なビタミンを含む食べ物であることから、できるだけ多く取り入れたいと考える方も多いと思います。小さなお子様のおやつにも最適で、ダイエット中もカロリーを気にせず食べることができます。おいしいフルーツをお探しなら、採れたてを食べてみてはいかがでしょうか。フルーツ狩りは、スーパーなどで販売されているフルーツとは違い、新鮮なものを食べることができます。

大阪府八尾市のGrandBerryでは、いちご狩りをお楽しみいただけます。大阪市内から車でアクセスしやすく、駅からは徒歩10分の場所にあります。大阪で最もアクセスしやすいイチゴ農園と言えます。
いちごはフルーツの中でも特に甘く、子供から大人まで幅広い世代に好まれています。関西にもいくつかいちご狩りを楽しめる農園がありますが、GrandBerryでは立ったままいちご狩りを楽しむことができます。

いちごは低い高さで実るため、車椅子をご利用のお客様や高齢者の方、ベビーカーをご利用されている方の中には、いちご狩りをあきらめてしまう方も少なくありません。しかし、地上から1メートルの高さにいちごができる高設栽培なら、無理なくいちご狩りを体験できます。GrandBerryは高設栽培を取り入れており、多くの方にご好評いただいております。

GrandBerryで生産しているいちごは、甘くてみずみずしく酸味が少ない章姫という品種です。旨み・安全性にこだわり、手間隙かけて栽培しており、一品一品の品質に自信を持っています。そのため、摘んだいちごは洗わずにお召し上がりいただくことが可能です。イチゴ狩りだけでなく、お土産にも最適ないちごの直売も行っております。

温度調節されたハウスの中でいちご狩りが楽しめるため、天候の心配もございません。少しでも多くのお客様に、GrandBerryのいちごをお召し上がりいただければと考えています。関西方面にお住まいの方はもちろん、関西での旅行の思い出づくりなどをお考えの際にも、お気軽にGrandBerryをご利用下さい。

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